数年に渡って初夢を追跡する深い意味と意義

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初夢だけをつなぎ年を経て夢を読む初夢独自の特徴

数年に渡って初夢を追いかけていると、確かに流れがあることがわかります。
2015年から初夢を追跡、分析しています。(詳しくはこのHPの記事をご覧ください)

3年程続けて初夢から「自分独自の夢講座と作るように」と言われ続けました。
その課題をクリアして、2021年から講座を始めた後に節目があり、
次への提示が2023年の初夢です。
ブラッシュアップの後
ここ数年の傾向は立ったり座ったりの繰り返し、
このままでいいのか?と初夢から「喝!」をもらったのが
2026年今年の初夢のようでした。

まずは2023年の初夢から
2023年「アラブの商人の過去生」
イニシエーション(通過儀礼)が予告され、座ってシーシャを吸って一休みの節目
仲間と合流して旅の準備に取り掛かる
⇒実際、セラピストとしての力量を試されるような試練があり、
 仲間の力の助けでくぐり抜けました

2024年「黄色い実のなる木を剪定」
前年を受けて、ブラッシュアップした後の実り、成果を眺めているところ
⇒試練からの立ち直りを自覚できず、リカバリー期間
 気楽にやってみたらと、コンビニの前に立ちました

2025年「お寺の本堂と庭を掃除、調理室で料理した物は出さず座って子どもたちの踊りを見る」
掃除が終わり、前に出る準備はできたけれど、結局座って見ているだけでした
⇒このままで良いかとの戸惑いの中、年半ばで電池切れ

そして今年2026年
『「甘くみるな」との声を北海道の小さな町の駅で聞く』になりました。

と言うわけで、立ったり座ったりの繰り返し
ブラッシュアップを終えた後、前進するかと思いきや
年を経て継続、持続しない、
質問もはっきり立てられないところが問題だと、
開拓者精神はどこへ?とのお叱りとなったようでした。

初夢だけ、つなぐことができるという
初夢独特の特徴があることがわかります。

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